凛流の主旨
- 自分流きものスタイル
- 着物生活に憧れて
- 母娘で楽しむ! キモノスタイル!
- 「普段きもの」で自由自在
- 私の着物ライフ
- 私にとっての着物
- 着物に開眼
- 好きな事を着物で楽しむ
- 着物デビュー
- よくぞ、日本人に
- きものとくらし 私の場合
- 着物に癒され・・・
- 私ときものとの出会い
- きもの美に魅せられて
- 私の和服
- 私と着物との出会い
- 私と着物との出会い
- 着たいときに
- 何度でも一目惚れ
このコーナーでは、凛のお客様より、きものの趣向、自慢話をまじえ、ご登場して頂きます。
このコーナーでは、凛のお客様より、きものの趣向、自慢話をまじえ、ご登場して頂きます。
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着物に興味を持つ以前の、私の着物に対するイメージは面倒くさそうとか、堅苦しそうといったものでした。 そんな私が着物に興味を持ち始め、最初にしたことは無地の浴衣を着物風に着るということでした。 実際、着物を着るのは面倒くさいものでも無く、帯を締めるのも簡単ですよ。 |
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きものサロン凛様、7周年おめでとうございます。 着物は昔から好きでしたが、なかなか着る機会がありませんでした。 とはいえ、自分で着ることができず、出かけるとなると母を予約して着付けをしてもらっていました。 |
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着物好きの母と伯母 亡き後 形見の着物をタンスに眠らせていたのですが、子供達に手がかからなくなった頃から、とても着てみたくなり、着付けも習い、着付け講師にまでなってしまいました。 「きものサロン凛」さんを知ったのは、同じ着付け講師仲間 Mさんの紹介です。 さて、私の着物の寸法はいつも、私と二人の娘が着られるようにしているので、少し着付けるのは難しいのですが3人で1枚の着物をコーディネイトを変えて 楽しめるのも着物ならでは……と。 |
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夫婦でせっせときものを着るようになって、もうすぐ丸4年になります。 |
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子どもの頃、祖母や祖父が普通に着物を着ていたのを見て育ちました。 |
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夏以外は着物で暮らしていた両親の影響も有り、私にとって着物は特別な物では無く気軽にお出かけにも、普段にも着るものでした。(ウール全盛の頃でも有り・・) |
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きっかけは実は幼少の頃にまで遡る。 |
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着付けの資格を取ったのはいいけど、どこへ着て行けばいいんだろう。 |
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着物は好きだけど高価なものなので気軽に手を出せないと思っていました。 |
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「高い」「自分で着ることができない」「着る機会がない」友人や後輩に「男のきもの」を薦めると、ほとんど同じ答えが返ってくる。 |
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成人式、卒業式、それから友人の結婚式。 |
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もともと、着物は好きだった私ですが、「凛」さんとの出会いで、さらに着物が好きになり、また着る機会も頻繁になりました。 |
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元来きもの好きだった所に、4年前から習い始めた三味線(小唄) |
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最初は全くおきものに興味はなかったのですが、 |
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決して和装は、特別な装いではないと僕は思います。 |
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小さい頃から母の影響で、きものに馴染んでいました。 |
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若い時には着物に全く関心がありませんでした。 |
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義母が、きもの好きだから、嫁もきもの好き。何となくきものは見ていたものの、
さすがに男が着るとなるとどこに行って何を買ってどうすればよいのやら、さっぱりわからない中で、
初めは友人の結婚式で嫁と合わせる為レンタルしてきものを着てみたものの、そこは、やはり借り物
納得いかないままにあきらめかけていた頃、デニムのきもの発見!当たり前のことだけど採寸して仕立てたきものは、
デニムとはいえ 着心地抜群! |
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初めて着物を着ようと思った日がいつだったかは忘れたけれども、 |
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